- ヤコブへの手紙
-
監督:クラウス・ハロ出演:カーリナ・ハザード、ヘイッキ・ノウシアイネン、ユッカ・ケイノネン、エスコ・ロイネ劇場:2011年1月15日(土)、銀座テアトルシネマ他全国順次公開
第82回アカデミー賞外国語映画賞フィンランド代表
第66回フィンランド・アカデミー賞(Jussi Awards)最多受賞書くことが、祈りだった―
ありのままの自分を赦してくれる存在に気付いた時、きっとあなたも誰かを愛せるはず。
胸を打ち、あふれる涙に心洗われる物語。フィンランドの片田舎に立つ、白樺に囲まれた古い家。
深い後悔を胸に秘め、心を固く閉ざしたレイラと、人々からの手紙を待ち続ける盲目の年老いたヤコブ牧師。
そして、悩める人々からヤコブ牧師への手紙を届ける郵便配達人。
意外な組み合わせの3人が紡ぐ、手紙を巡るある物語―。
- セラフィーヌの庭
-
監督:マルタン・プロボスト出演:ヨランド・モロー、ウルリッヒ・トゥクール劇場:8月7日(土)、岩波ホール他全国順次公開
1914年、フランス・パリ郊外のサンリス。貧しく孤独な女性セラフィーヌの日々を支えていたのは、草木との対話や歌うこと、そしてなによりも絵を描くことだった。ある日、彼女はドイツ人画商ヴィルヘルム・ウーデに才能を見出される。彼は素朴派の画家アンリ・ルソーを発見し、ピカソをいち早く評価した人物だった。ウーデの援助のもと、絵を描き続けるセラフィーヌだったが、第一次世界大戦が起こり──。
2009年セザール賞最多7部門受賞作品。
- 隠された日記〜母たち、娘たち〜
-
監督:ジュリー・ロペス=クルヴァル出演:カトリーヌ・ドヌーヴ,マリナ・ハンズ、マリ=ジョゼ・クローズ劇場:10月、銀座テアトルシネマ他全国順次公開
フランスの片田舎、海辺の家。
台所の奥から見つかった1冊の日記。
そこには、母から娘たちへ秘められた想いが綴られていた―
豪華フランス人女優たちが競演。
3世代の女性たちの生き方を通して描かれる、
それぞれの自由への道のりの物語―
- Ricky リッキー
-
監督:フランスワ・オゾン出演:アレクサンドラ・ラミ―、セルジ・ロペス劇場:2010年11/27より全国順次公開中
カティは、郊外の団地に娘のリザと二人で暮らすシングルマザー。毎朝バイクで娘を学校に送った後、自分は勤め先の工場へ向かうという平凡で単調な日々を送っていた。ある日、カティは新入りの工員パコと恋に落ち、パコは彼女たちの家の一員となる。最初は反発していたリザも、徐々に新しい家庭を受け入れるようになっていく。そしてカティとパコに赤ちゃんが誕生する。名前はリッキー。つぶらな瞳でまん丸ほっぺが印象的な可愛い赤ちゃんだ。今までバラバラだった家族が、リッキーを通じて本当の家族になろうとしていた頃、リッキーにある異変が起きるのだった…。
- 再生の朝に ‐ある裁判官の選択‐
-
劇場:3月5日(土)シアター・イメージフォーラム、銀座シネパトス他全国順次ロードショー監督:リウ・ジエ出演:ニー・ダーホン、メイ・ティン、チー・ダオ
中国で実際に車2台の窃盗で死刑になった青年のニュースを基に作られた本作は、
刑法改定の狭間で起きた事件に関わった人々の運命を、裁判官の葛藤を軸に粛々と描く。
法に従い裁くのか?それとも良心に従うのか?
家族の再生を描く感動のヒューマンドラマ。
- 4月の涙
-
劇場:5月、シネマート新宿、銀座シネパトス他順次公開監督:アク・ロウヒミエス出演:サムリ・ヴァウラモ、ピヒラ・ヴィータラ、エ―ロ・アホ
フィンランド内戦で出会った、敵同士の二人。
許されざる、切なくも美しい愛のカタチを描いた衝撃作。フィンランド出身の作家、レーナ・ランデルの小説「KÄSKY」をもとにつくられた本作は、フィンランド独立後に起こった内戦を背景に、敵同士で出会ってしまった二人の男女の愛を描いている。
約4万人もの人々が戦闘ではなく、処刑や捕虜キャンプにより命を落としたという事実に基づき、内戦下という非日常的な極限の状態の中で、愛の持つ可能性と人間性についても掘り下げ、哀しく残酷な歴史を背景に戦争の混沌の中に生まれた愛を描いた。フィンランドの内戦という日本では今まであまり知られることのなかった歴史と当時のフィンランドの情勢を美しい映像と音楽にのせ綴る、衝撃の恋愛ドラマ。
- 蜂蜜
-
劇場:銀座テアトルシネマ監督:セミフ・カプランオール出演:ボラ・アルタシュ、エルダル・ベシクチオール、トゥリン・オゼン
監督:セミフ・カプランオール
出演:ボラ・アルタシュ、エルダル・ベシクチオール、トゥリン・オゼン
劇場:2011年6月、銀座テアトルシネマ他全国順次公開第60回ベルリン国際映画祭金熊賞 エキュメニカル審査委員賞受賞
本年度アカデミー賞外国語映画賞トルコ代表
第29回イスタンブール国際映画祭 最優秀撮影監督賞・審査員特別賞・観客賞受賞全世界を魅了した、トルコの新鋭セミフ・カプランオールが贈る、切なく香り高い一編の物語
6歳のユスフは、手つかずの森林に囲まれた山岳で両親と共に暮らしている。
幼いユスフにとって、森は神秘に満ちたおとぎの国で、養蜂家の父と森で過ごす時間が大好きだった。
ある朝、ユスフは夢をみる。
大好きな父にだけこっそりと夢をささやき、夢を分かち合う。
ある日、森の蜂たちが忽然と姿を消し、父は蜂を探しに森深くに入っていく。
その日を境ににユスフの口から言葉が失われてしまう―
数日経っても父は帰ってこない。
日を追うごとに哀しみを深めていく母を大嫌いなミルクを飲んで励まそうとするユスフ。
そしてユスフは、1人幻想的な森の奥へ入っていく―
- ペーパーバード 幸せは翼にのって
-
劇場:8月、銀座テアトルシネマほか全国順次公開監督:エミリオ・アラゴン出演:イマノル・アリアス、ルイス・オマール、ロジェール・プリンセプ
2010年モントリオール世界映画祭 観客賞受賞
2010年ラテンビート映画祭 作品賞・女優賞受賞喜劇役者のホルヘは、爆撃で妻子を失い、深い悲しみに暮れる。1年後、相方のエンリケと再会した彼は、孤児のミゲルを引き取り、家族のように暮らし始める。ホルヘはミゲルのコメディアンとしての才能を見抜き、芸を教え込む。ホルヘにスパイ容疑をかける軍の監視におびえながらも、気丈にふるまうホルヘと、彼を父のように心から慕うミゲル。戦争が暗い影を落とす中、力強く生きる彼らに待ち受ける未来とは―。
| タイトル | 公開年 | 劇場 | 監督 | 出演 | 詳細情報等 |
|---|---|---|---|---|---|
| ヤコブへの手紙 | 2011 | 2011年1月15日(土)、銀座テアトルシネマ他全国順次公開 | クラウス・ハロ | カーリナ・ハザード、ヘイッキ・ノウシアイネン、ユッカ・ケイノネン、エスコ・ロイネ | |
| 再生の朝に ‐ある裁判官の選択‐ | 2011 | 3月5日(土)シアター・イメージフォーラム、銀座シネパトス他全国順次ロードショー | リウ・ジエ | ニー・ダーホン、メイ・ティン、チー・ダオ | |
| 4月の涙 | 2011_5 | 5月、シネマート新宿、銀座シネパトス他順次公開 | アク・ロウヒミエス | サムリ・ヴァウラモ、ピヒラ・ヴィータラ、エ―ロ・アホ | |
| 蜂蜜 | 2011 | 銀座テアトルシネマ | セミフ・カプランオール | ボラ・アルタシュ、エルダル・ベシクチオール、トゥリン・オゼン | |
| ペーパーバード 幸せは翼にのって | 2011 | 8月、銀座テアトルシネマほか全国順次公開 | エミリオ・アラゴン | イマノル・アリアス、ルイス・オマール、ロジェール・プリンセプ | |
| コロンブス 永遠の海 | 2010 | 5月1日(土)、 岩波ホール他全国順次公開 | マノエル・ド・オリヴェイラ | リカルド・トレパ、マノエル・ド・オリヴェイラ | |
| ボローニャの夕暮れ | 2010 | 5月26日(土)、渋谷ユーロスペース、銀座シネパトスほか全国順次ロードショー | プーピ・アヴァーティ | シルヴィオ・オルランド、フランチェスカ・ネリ | |
| セラフィーヌの庭 | 2010 | 8月7日(土)、岩波ホール他全国順次公開 | マルタン・プロボスト | ヨランド・モロー、ウルリッヒ・トゥクール | |
| 隠された日記〜母たち、娘たち〜 | 2010 | 10月、銀座テアトルシネマ他全国順次公開 | ジュリー・ロペス=クルヴァル | カトリーヌ・ドヌーヴ,マリナ・ハンズ、マリ=ジョゼ・クローズ | |
| Ricky リッキー | 2010年11月 | 2010年11/27より全国順次公開中 | フランスワ・オゾン | アレクサンドラ・ラミ―、セルジ・ロペス | |
| 誰がため | 2009 | シネマライズ他全国順次公開 | オーレ・クリスチャン・マセン | トゥーレ・リントハート『天使と悪魔』、マッツ・ミケルセン『007/カジノ・ロワイヤル』 | |
| 副王家の一族 | 2009 | Bunkamuraル・シネマほか | ロベルト・ファエンツァ | アレッサンドロ・プレッツィオージ『ひばり農園』、ランド・ブッツァンカ | |
| 湖のほとりで | 2009 | 銀座テアトルシネマ | アンドレア・モライヨーリ | トニ・セルヴィッロ | |
| 人生に乾杯! | 2009 | シネスイッチ銀座ほか全国順次公開 | ガーボル・ロホニ | エミル・ケレシュ、テリ・フェルディ | |
| ユッスー・ンドゥール 魂の帰郷 | 2009 | シアターN渋谷 | ピエール・イヴ・ボルジョー | ユッスー・ンドゥール | |
| 我が至上の愛 〜アストレとセラドン〜 | 2009 | 1月17日(土)、 銀座テアトルシネマほか全国順次公開 | エリック・ロメール | アンディー・ジレ、ステファニー・クレイヤンクール、セシル・カッセル | |
| Paris(パリ) | 2008 | Bunkamura ル・シネマ20周年記念作品 | セドリック・クラピッシュ | ジュリエット・ビノシュ、ロマン・デュリス、ファブリス・ルキーニ、アルベール・デュボンテルほか | |
| マルタのやさしい刺繍 | 2008 | シネスイッチ銀座にて10月18日公開 | ベティ・オベルリ(「ひとすじの温もり」) | シュテファニー・グラーザー 、ハイジ=マリア・グレスナー、アンネマリー・デュリンガー 、モニカ・グブザー | |
| 夜顔 | 2007 | 銀座テアトルシネマ | マノエル・ド・オリヴェイラ | ミシェル・ピコリ、ビュル・オジエ | |
| コマンダンテ | 2007 | ユーロスペース | オリバー・ストーン | フィデル・カストロ | |
| クロッシング・ザ・ブリッジ 〜サウンド・オブ・イスタンブール〜 | 2007 | シアターN渋谷 | ファティ・アキン | アレキサンダー・ハッケ | |
| 華麗なる恋の舞台で | 2007 | Bunkamura ル・シネマ | イシュトヴァン・サボー | アネット・ベニング | |
| 母たちの村 | 2006 | 岩波ホール | ウスマン・センベーヌ | ファトゥマタ・クリバリ | |
| マイ・ファーザー | 2005 | 銀座シネパトス | エジディオ・エロ-ニコ | チャールトン・ヘストン、トーマス・クレッチマン | |
| 微笑みに出逢う街角 | 2005 | シャンテ シネ | エドアルド・ポンティ | ソフィア・ローレン | |
| ゲート・トゥ・ヘブン | 2004 | シアターイメージフォーラム | ファイト・ヘルマー | ||
| 永遠の語らい | 2004 | シャンテ シネ | マノエル・ド・オリヴェイラ | カトリーヌ・ドヌーヴ | |
| 法王の銀行家 | 2003 | 新宿東映パラス3 | ジュゼッペ・フェラーラ | ジャンカルロ・ジャンニー二 | |
| モロ・ノ・ブラジル | 2003 | シブヤ・シネマ・ソサエティ | ミカ・カウリスマキ | ||
| 復活 | 2003 | シャンテ シネ | ヴィットーリオ&パオロ・タヴィアーニ | ステファニア・ロッカ | |
| ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール | 2003 | シネアミューズ | イヴァン・アタル | シャルロット・ゲンズブール | |
| 氷海の伝説 | 2003 | 岩波ホール | ザカリアス・クヌク | ナタール・ウンガーラック | |
| 家宝 | 2003 | シャンテ シネ | マノエル・ド・オリヴェイラ | レオノール・バルダック | |
| Me without You | 2003 | シャンテ シネ | サンドラ・ゴールドバッカー | アンナ・フリエル | |
| ふたりのトスカーナ | 2003 | シャンテ シネ | アンドレア&アントニオ・フラッツィ | イザベラ・ロッセリーニ | |
| トスカ | 2002 | シブヤ・シネマ・ソサエティ | ブノワ・ジャコ | アンジェラ・ゲオルギュー | |
| バルニーのちょっとした心配事 | 2002 | シャンテ シネ | ブリュノ・シッシュ | ファブリス・ルキーニ | |
| エブリバディ・フェイマス! | 2002 | シャンテ シネ | ドミニク・デュリデレ | ヨセ・デパウ | |
| トンネル | 2002 | シャンテシネ | ローランド・ズゾ・リヒター | ハイノー・フェルヒ | |
| 家路 | 2002 | シャンテ シネ | マノエル・ド・オリヴェイラ | ミシェル・ピコリ | |
| キプールの記憶 | 2001 | シャンテ シネ | アモス・ギタイ | リロン・レヴォ | |
| ルムンバの叫び | 2001 | BOX東中野 | ラウル・ペック | エリック・エブアニー | |
| はじまりはオペラ | 2001 | シブヤ・シネマ・ソサエティ | ハイデ・ヘイヤー | ヘーゲ・ショーエン | |
| ゴシップ | 2001 | シャンテ シネ | コリン・ナトリー | ヘレーナ・ベリストレム、他 | |
| クレーヴの奥方 | 2001 | 銀座テアトルシネマ | マノエル・ド・オリウ゛ェイラ | キアラ・マストロヤンニ | |
| 星降る夜のリストランテ | 2001 | シネマカリテ | エットーレ・スコラ | ファニー・アルダン | |
| TUVALU | 2001 | シアターイメージフォーラム | ファイト・ヘルマー | ドニ・ラヴァン | |
| ポルノグラフィックな関係 | 2000 | Bunkamura ル・シネマ | フレデリック・フォンテーヌ | ナタリー・バイ | |
| レンブラントへの贈り物 | 2000 | シャンテ シネ | シャルル・マットン | クラウス・マリア・ブラウンダウアー | |
| ジャンヌと素敵な男の子 | 2000 | キネカ大森 | オリヴィエ・デュカステルジャック・マルティノ | ヴィルジニー・ルドワイヤン | |
| ハンネス・列車の旅 | 2000 | ユーロスペース | ペーター・リヒテフェルト | ヨアヒム・クロル | |
| 太陽の誘(いざな)い | 2000 | シネ・ラ・セット | コリン・ナトリー | ヘレーナ・ベリストレム | |
| エステサロンヴィーナス・ビューティ | 1999 | Bunkamura ル・シネマ | トニー・マーシャル | ナタリー・バイ | |
| ナンニ・モレッティのエイプリル | 1999 | ナンニ・モレッティ | ナンニ・モレッティ | ||
| 黄昏に瞳やさしく | 1999 | シネマスクエアとうきゅう | フランチェスカ・アルキブジ | マルチェロ・マストロヤンニ | |
| 暗殺の瞬間 | 1999 | 新宿東映パラス2 | シェル・スンズヴァル | ミカエル・パーシュブラント | |
| イフ・オンリー | 1999 | シネ・ラ・セット | マリア・リポル | リナ・ヒーディ | |
| BAR(バール)に灯ともる頃 | 1999 | シネマスクエアとうきゅう | エットーレ・スコラ | マルチェロ・マストロヤンニ | |
| キュリー夫妻 〜その愛と情熱 | 1998 | 丸の内シャンゼリゼ | クロード・ピノトー | イザベル・ユペール | |
| キャラクター / 孤独な人の肖像 | 1998 | シネマスクエアとうきゅう | マイケ・ファン・デイム | フェジャ・ファン・フーエット | |
| 雨上がりの駅で | 1998 | 銀座テアトル西友 | ピーター・デルモンテ | アーシア・アルジェント | |
| 私家版 | 1997 | シネマスクエアとうきゅう | ベルナール・ラップ | テレンス・スタンプ | |
| ペダル・ドゥース | 1997 | Bunkamura ル・シネマ | ガブリエル・アギヨン | ファニー・アルダン | |
| リディキュール | 1997 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ファニー・アルダン | |
| パトリス・ルコントの大喝采 | 1996 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ジャン・ロシュフォール | |
| スペシャリスト | 1996 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ベルナール・ジロドー | |
| 愛しのエレーヌ 〜ルルーとペリシエの事件簿 | 1996 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ジェーン・バーキン | |
| 夢見るシングルズ | 1996 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ミシェル・ブラン | |
| 恋の邪魔者 | 1996 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ミシェル・ブラン | |
| レ・ブロンゼ 〜スキーに行く | 1996 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ジョジアーヌ・バラスコ | |
| レ・ブロンゼ 〜日焼けした連中 | 1996 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | ジョジアーヌ・バラスコ | |
| おとぼけオーギュスタン | 1996 | 新宿シネマ・カリテ | アンヌ・フォンテーヌ | ジャン=クレティアン・シルベルタン・ブラン | |
| メランコリー | 1996 | シャンテ シネ | エリ・シュラキ | ジャクリーン・ビセット | |
| かぼちゃ大王 | 1994 | 岩波ホール | フランチェスカ・アルキブジ | セルジョ・カステリット | |
| おっぱいとお月さま | 1994 | Bunkamura ル・シネマ | ビガス・ルナ | マチルダ・メイ | |
| パリ空港の人々 | 1994 | 新宿シネマ・カリテ | フィリップ・リオレ | ジャン・ロシュフォール | |
| デザンシャンテ | 1994 | シネヴィヴァン六本木 | ブノワ・ジャコ | ジュディット・ゴドレーシュ | |
| タンデム | 1993 | 銀座シネパトス | パトリス・ルコント | ジェラール・ジュニョー | |
| タンゴ | 1993 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | リシャール・ボーランジェ | |
| ハモンハモン | 1993 | シネマスクエアとうきゅう | ビガス・ルナ | ペネロペ・クルス | |
| パリ、夜は眠らない | 1993 | シネヴィヴァン六本木 | ジェニー・リヴィングストン | カルメン&ブルック | |
| 髪結いの亭主 | 1992 | Bunkamura ル・シネマ | パトリス・ルコント | アンナ・ガリエナ | |
| ゴッホ | 1991 | シネマスクエアとうきゅう | ロバート・アルトマン | ティム・ロス | |
| インド夜想曲 | 1991 | Bunkamura ル・シネマ | アラン・コルノー | ジャン=ユーグ・アングラード | |
| ダディ・ノスタルジー | 1991 | Bunkamura ル・シネマ | ベルトラン・タヴェルニエ | ダーク・ボガード | |
| マッチ工場の少女 | 1991 | シネマスクエアとうきゅう | アキ・カウリスマキ | カティ・オウティネン | |
| ロミュアルドとジュリエット | 1990 | シネマスクエアとうきゅう | コリーヌ・セロー | ダニエル・オートゥイユ | |
| つながれたひばり | 1990 | Bunkamura ル・シネマ | イジー・メンツェル | ヴァーツラフ・ ネツカーシュ | |
| 略奪の大地 | 1990 | Bunkamura ル・シネマ | リュドミル・スタイコフ | ヨシフ・スルチェジェフ | |
| 僕と一緒に幾日か | 1989 | Bunkamura ル・シネマ | クロード・ソーテ | ダニエル・オートゥイユ | |
| 変身する女 | 1988 | 自由が丘武蔵野館 | イヴ・ボワッセ | ザボー | |
| 天使の接吻 | 1988 | 自由が丘武蔵野館 | ジャン・ピエール・リモザン | ジュリー・デルピー | |
| エルム街の悪夢 | 1986 | ウェス・クレーブン | ジョニー・デップ |