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    <title>作品紹介 | alcine terran アルシネテラン</title>
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    <title>隠された日記&#x301C;母たち、娘たち&#x301C;</title>
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        <![CDATA[<p>フランスの片田舎、海辺の家。<br />
台所の奥から見つかった１冊の日記。<br />
そこには、母から娘たちへ秘められた想いが綴られていた―<br />
豪華フランス人女優たちが競演。<br />
3世代の女性たちの生き方を通して描かれる、<br />
それぞれの自由への道のりの物語―<br />
</p>]]>
        
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    <title>セラフィーヌの庭</title>
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    <published>2010-02-25T12:26:09Z</published>
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        <![CDATA[<p>1914年、フランス・パリ郊外のサンリス。貧しく孤独な女性セラフィーヌの日々を支えていたのは、草木との対話や歌うこと、そしてなによりも絵を描くことだった。ある日、彼女はドイツ人画商ヴィルヘルム・ウーデに才能を見出される。彼は素朴派の画家アンリ・ルソーを発見し、ピカソをいち早く評価した人物だった。ウーデの援助のもと、絵を描き続けるセラフィーヌだったが、第一次世界大戦が起こり──。<br />
2009年セザール賞最多7部門受賞作品。　　</p>]]>
        
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    <title>ボローニャの夕暮れ</title>
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    <published>2009-12-25T12:19:45Z</published>
    <updated>2010-05-28T15:20:24Z</updated>

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        <![CDATA[<p>1938年、ボローニャ。高校の美術教師であるミケーレ・カサリ（シルヴィオ・オルランド）の最大の関心ごとは、可愛くて仕方がない一人娘のジョヴァンナ。順調に見えた生活だったが、ある出来事で一変してしまう。―。</p>]]>
        
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    <title>コロンブス　永遠の海</title>
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    <published>2009-12-08T14:27:43Z</published>
    <updated>2010-06-18T02:59:27Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ポルトガルの巨匠マノエル・ド・オリヴェイラ監督が、大航海時代の偉人、クリストファー・コロンブスの出生の謎をとおして、ポルトガル人の海の彼方への憧れを、独特のサウダーデ（郷愁）に包んで描いた話題作。<br />
仲睦まじい夫婦、マヌエルとシルヴィア。ふたりは「イタリア人だと言われているコロンブスが、実はポルトガル人だった」という新たな説のもと、彼のルーツを探求する旅に出る。ポルトガルのクーバ、中世のベージャ城などの遺跡を巡りながら、謎を追うふたり。やがてアメリカに渡った彼らはついにある島へたどり着く。47年にも及ぶ長い旅路の果てに彼らが見出したものは?。<br />
コロンブスの没後500年を機に発表された本作品は、自由かつ斬新に新たな問いを投げかける。101歳にしていまだみずみずしい感性を失わないオリヴェイラ監督が描く、壮大なる歴史探求の旅―。</p>]]>
        
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    <title>誰がため</title>
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    <published>2009-07-29T02:19:36Z</published>
    <updated>2009-12-25T12:35:09Z</updated>

    <summary>2009_12</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>２００８年デンマーク・アカデミー賞5部門受賞</strong><br />
<strong>ただ、“生きる”ためなら降伏を、だが、”存在する”ためなら戦いを―</strong></p>

<p>1944年、ナチス・ドイツ占領下のデンマーク<br />
過酷な運命に翻弄されながらも、ナチスに凛然と立ち向かったフラメンとシトロン<br />
65年の時を経て、今明かされる、哀切なる実話<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>純粋すぎるがゆえ、戦うことしか選べなかった者。守るべき者のため、戦うことを選んだ者。<br />
時代に翻弄された二人の、激しくも切ない真実の物語―</strong></p>

<p><strong>「だが、俺たちは確かに“存在”した―」</strong><br />
1944年、ナチス・ドイツ占領下のデンマーク。<br />
誰もが恐怖に身をすくめていた時代、ナチスに凛然と立ち向かったフラメンとシトロン。<br />
なぜ彼らは戦うことを選んだのか―純粋すぎるがゆえ、使命感に燃え愛に翻弄されながらも戦うことしか　選べなかったフラメンと、人を殺めることに抵抗をおぼえながらも、守るべき者のため、戦うことを選んだシトロン。正義、友情、愛、そして裏切り―取り巻く全てに翻弄されながらも信念を貫き、最期まで凛とした彼らの姿が切なく胸を打つ、知られざる真実の物語―</p>

<p><strong>デンマーク史上最大級の製作費をかけ、実在した2人のレジスタンスの生き様を、<br />
壮大なスケールで描き、国民の8分の１を動員した驚異的大ヒット作!!</strong><br />
デンマークの王国公文書館が当時の資料を公開せず、語ることの許されなかったタブーとされる史実を、65年経った今、目撃証言に基づきついに映画化。儚い運命を辿る実在のレジスタンス2人組、フラメン役には『天使と悪魔』で国際的にも一躍脚光を浴びたデンマークの若手No.1俳優トゥーレ・リントハート。シトロン役には『007/カジノ・ロワイヤル』のボンドと敵対するル・シッフル役が記憶に新しい、デンマークが誇る国際派俳優マッツ・ミケルセン。彼らの気迫に満ちた演技が歴史上の人物を現代に鮮烈かつ魅力的に蘇らせた。他、『ワルキューレ』のクリスチャン・ベルケル、『ミュンヘン』のハンス・ツィッシュラーなど豪華名優陣が脇を固める。真実のみがもつ圧倒的な説得力で観る者の心を揺さぶり、本国で2008年度動員数第1位を記録、世界各国で公開され成功をおさめた。</p>

<p><strong>ＳＴＯＲＹ</strong><br />
第二次世界大戦末期、打倒ナチスを掲げる地下抵抗組織〈ホルガ・ダンスケ〉の一員であるコードネーム、フラメンとシトロンの任務は、ゲシュタポとナチに寝返った売国奴の暗殺であった。 確固たる信念のもと任務をこなしていく２人だが、ある標的と対峙した時、“何かがおかしい”と初めて暗殺をためらってしまう。<br />
更に、フラメンの恋人であるケティへスパイ容疑がかかり暗殺命令がくだったことで、組織に対する疑念は急速に膨らんでゆく?組織は、ケティは、本当に信じることができるのか？ 誰が敵で誰が味方か、疑心暗鬼に苛まれ苦しむ中、フラメンとシトロンは危険な立場に追い詰められていくことを感じ始める。自分たちがしていることは正義なのか？何のために戦っているのか？<br />
そして己の果てを悟った2人がそれぞれ選択した驚愕の結末とは・・・。<br />
<strong><br />
デンマークにおける抵抗運動</strong><br />
1940年4月9日、デンマークはドイツ軍の占領下におかれる。占領当初は、「保護占領」の名のもとにデンマーク政府の存続が許され、その分、抵抗運動そのものが他のドイツに占領された諸国と比較してはっきりと目に見えるような展開に至るのが遅かった。しかし、1943年までには多くのデンマーク人が非合法新聞の発行から諜報活動・激しい破壊工作に至るまでの幅広い地下活動に参加するようになり、最終的には、ドイツ占領軍や国内のナチ組織に対して他国のいかなる抵抗運動にも劣らない大規模な破壊活動を展開した。43年8月、増加する破壊活動に対し、占領当局はデンマーク政府の統治権を剥奪。「対決」は決定的となり、破壊工作は激化し、ドイツと戦うというデンマークの言質を疑っていた連合国側もデンマークを同盟国とみなすようになる。1945年4月30日ヒトラー自殺、5月5日ドイツ軍降伏。終戦時、活動家の犠牲者数は850人を上回る人数となった。彼らは活動中、または逮捕され国内に収監中、そしてドイツの強制収容所の中で命を落としている。また、そのうちの１０２人がドイツ側の軍法会議にかけられたのち処刑された。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>副王家の一族</title>
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    <published>2009-06-29T10:59:39Z</published>
    <updated>2010-06-18T03:01:51Z</updated>

    <summary>2009_11</summary>
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        <![CDATA[<p>Bunkamuraル・シネマ20周年記念作品<br />
２００８年イタリア・アカデミー賞４部門受賞（美術賞、衣装デザイン賞、ヘアメイク賞、メイクアップ賞）</p>

<p>滅びゆくもの　生まれるもの　そしてなお、生き続けるもの</p>

<p>19世紀半ば、イタリア統一前夜のシチリア―<br />
激動の時代を生き抜く名門貴族の栄華と悲哀を綴る 華麗なる一大叙事詩</p>]]>
        <![CDATA[<p>ブルボン王朝の支配を経て、イタリアへの統一を目前に控えた19世紀半ばのシチリアー。<br />
かつてのスペイン副王の末裔であり、シチリアの名門貴族であるウツェダ家では、絶大なる権力を持つ極めて封建的な父と、嫡男であるコンサルヴォが憎悪ともいえるほど激しく対立していた。遺産相続のために父に失脚させられる叔父、母の死を悼むことなく父と再婚をする叔母、父のために自らの恋をあきらめ、政略結婚をさせられる妹。<br />
絶対的な存在である父と、新しい時代を享受する息子の父子対立を軸に、時代に翻弄されながらも、来たるべき時代を生き抜く家族の姿を、ミレーナ・カノネロの衣装をはじめ、ドナテッロ賞４冠（美術、衣装、ヘアメイク、メイク）受賞の豪奢な世界が彩る。<br />
ヴィスコンティがかつて「山猫」で描いた時代を舞台に、政略結婚や遺産争いの愛憎と欲望、激動の時代の政治と迷信に翻弄される一族の姿を描く、豪華絢爛イタリア版華麗なる一族。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>人生に乾杯！</title>
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    <published>2009-04-16T12:15:30Z</published>
    <updated>2009-11-24T12:59:30Z</updated>

    <summary>2009_06</summary>
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        <![CDATA[<p>年金にはもう頼れない？<br />
幸せになるために立ち上がった老夫婦がヨーロッパのヒーローになった！<br />
ふたりなら、きっと明日を変えられる―<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>いくつになったって、しあわせへの道は、続いているはず。<br />
運命的な出会いを機に結婚したエミルとヘディも、今では８１歳と７０歳。互いに恋に落ちていた頃のことなど、すっかり忘れていた。社会も時代も変わって、年金だけでは暮らしていけない世の中。つつましやかな生活をしているのに借金取りに追われる毎日が続き、ついに二人の出会いのきっかけだったダイヤのイヤリングまでも、借金のカタに取られてしまう。<br />
あまりに高齢者に冷たい世の中に怒りを覚えた夫のエミルは、大切なイヤリングを取り戻すため、持病のギックリ腰をおして２０年ぶりに愛車のチャイカを飛ばし、なんと郵便局を紳士的に強盗！それを皮切りに次々と紳士的な強盗を重ねていく。一度は警察に協力した妻のヘディも、奮闘する夫の姿にかつての愛しい気持ちを思い出し、手を取り合って逃げる決心をする。やがて、二人の逃避行は、多くの民衆を巻き込んで、思いもかけない展開に―。<br />
年齢などものともせず、“自分の正義”のために一歩を踏み出した、二人の粋で勇気ある行動。譲れない幸せへの思いが生み出した奇跡は、いまの時代を生きる私たちに忘れかけていた“大切な何か”を思い起こさせてくれる。日本だけではなく、遠く離れた東欧の小さな国でも問題となっている高齢化社会の問題を、ユーモアたっぷりにコミカルに描いている点も実に痛快。 いくつになっても、人生は明日を素敵に変えられる可能性に満ちている。そう信じて前に進む、エミルとヘディ夫婦に、乾杯！<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>我が至上の愛　&#x301C;アストレとセラドン&#x301C;</title>
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    <published>2008-08-15T12:44:02Z</published>
    <updated>2009-06-29T11:17:23Z</updated>

    <summary>2009_01</summary>
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        <![CDATA[<p>ジャン＝リュック・ゴダール、フランソワ・トリュフォーに並ぶ巨匠エリック・ロメールが贈る、5世紀フランスの究極の愛と官能<br />
17世紀フランス文学サロンで高い評価を受け、大河ロマン小説の元祖とも言われる「アストレ」を、原作に忠実に映画化。</p>

<p>若き羊飼いアストレとセラドンの恋物語。<br />
「君が望むなら、僕は君の元を去る。君が望むなら、僕は、君に触れたい―」</p>]]>
        <![CDATA[<p>＜ストーリー＞<br />
ローマ時代―純粋な愛を育んでいた羊飼いのアストレとセラドン。<br />
しかしアストレは、セラドンが浮気をしたと疑い、「私の前にもう二度と現れないで欲しい」と拒絶する。 <br />
絶望したセラドンは入水自殺を図るが、ニンフ（精霊）に助けられ、死を逃れていた・・・。<br />
その端麗なる容姿からマダムに気に入られ、村へ戻ることを許されないセラドン。<br />
彼を兄のように慕うレオニードの計らいで城から脱出するが、<br />
アストレの「二度と現れないで欲しい」という言葉を忠実に守り、彼は村には戻らずに森で暮らし始める。<br />
そんなセラドンを不憫に思ったレオニードとドルイド僧が、アストレに会う機会を彼に与えようとするが―。</p>

<p>監督・脚本：エリック・ロメール『モード家の一夜』『O公爵夫人』『緑の光線』<br />
キャスト：アンディー・ジレ<br />
ステファニー・クレイヤンクール<br />
セシル・カッセル<br />
ジョスラン・キヴラン</p>

<p>200７年／フランス・イタリア・スペイン／フランス語／1時間49分／原題 ：Les Amours d'Astree et de Celadon<br />
35mm／カラー／アメリカンビスタ／ドルビーデジタル／字幕翻訳 寺尾次郎</p>]]>
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    <title>湖のほとりで</title>
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    <published>2008-05-24T12:17:46Z</published>
    <updated>2010-07-03T11:57:06Z</updated>

    <summary>2009_07</summary>
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        <![CDATA[<p>イタリア・アカデミー賞(ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞)　史上最多１０部門受賞!!<br />
『ニュー・シネマ・パラダイス』、『ライフ・イズ・ビューティフル』に続き、イタリア映画１０年に１度の傑作がまたひとつ誕生した―。</p>

<p>愛する者さえ気づかない、哀しい秘密を知ったとき、本当のやさしさが見えてくる―</p>]]>
        <![CDATA[<p>北イタリア、のどかな小さな村で発見された美しい少女・アンナの死体。争った形跡がないことから、顔見知りの犯行であると推測された。この村に越してきたばかりの刑事サンツィオは、いつも明るく元気だったアンナの様子が、ベビーシッターをしていたアンジェロが不慮の事故で亡くなってから変わったという情報を耳にする。 アンナは誰に、なぜ殺されたのか―？捜査を進めていく中で、住民たちの人間関係や家族のあり方が明らかになっていく―。障害を持つ子供に素直な愛情表現ができない親。子供のことは全て理解しているという偏った愛。間違った両親の元に生まれてきたと感じる思春期の子供…。サンツィオもまた、若年性認知症に冒され、家族のことを忘れていく妻の姿を、娘に見せられないという人知れない問題を抱えていた。一見何事もないかのように過ぎ行く日々の中で、サンツィオを含めた誰もが皆、“一番身近な人にも言えない悩み”を抱えて生きていた―。そして、ついに犯人にたどり着いたとき語られる、アンナが貫き通した“深い愛と強い信念”は、皆の心の痛みを緩やかに溶かしていく―。</p>]]>
    </content>
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    <title>Paris（パリ）</title>
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    <published>2008-05-24T12:07:59Z</published>
    <updated>2009-12-25T12:33:21Z</updated>

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        <![CDATA[<p>この街が教えてくれる、一番大切なこと。</p>

<p>これがパリ。<br />
誰もが不満だらけで、文句を言うのが好き。<br />
皆、幸運に気づいていない。<br />
歩いて、恋して、口論して、なんという幸せ。<br />
気軽にパリで生きられるなんて。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p> <br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>＜ＳＴＯＲＹ＞<br />
病におかされたピエールと、弟を案じて同居を始めるシングルマザーのエリーズ。彼らのアパルトマンのベランダから見えるパリの風景はいつもと変わらなく、人々は日々を懸命に生きている。ソルボンヌ大学の学生、歴史教授、建築家、マルシェの八百屋、パン屋の女主人、モデル、不法移民・・・。彼らの営みは、「死」を意識するピエールにとって、とてつもなく貴重で美しいものに感じるのだった―。</p>

<p>製作：ブリュノ・レヴィ<br />
撮影監督：クリストフ・ボーカルヌ（Ce Qui Me Meut）</p>

<p>2007年/フランス/35mm/カラー/2時間9分<br />
</p>]]>
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    <title>テストテスト</title>
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    <published>2008-01-31T08:22:15Z</published>
    <updated>2008-03-30T02:23:08Z</updated>

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        <![CDATA[ddddddd<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.alcine-terran.com/list/Port-3.jpg"><img alt="Port-3.jpg" src="http://www.alcine-terran.com/list/assets_c/2008/01/Port-3-thumb-150x99.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="99" width="150" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="crossingthenbridge_top.jpgのサムネール画像" src="http://www.alcine-terran.com/list/crossingthenbridge_top-thumb-220x326.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="326" width="220" /></span><div><br /></div>]]>
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    <title>ユッスー・ンドゥール　魂の帰郷</title>
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    <published>2008-01-13T17:50:35Z</published>
    <updated>2009-06-29T11:30:43Z</updated>

    <summary>2009_02</summary>
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        <![CDATA[<p>アメリカの黒人音楽は、ルーツがアフリカにあるはずにもかかわらず、その系譜をはっきり辿ることに誰も成功していない。本作はユッスー・ンドゥールが、盲目のジャズ・ピアニスト、モンセフ・ジュヌと共に黒人の苦痛に満ちた過去、そして今を知るために、奴隷の歴史と西洋文化に触れ、彼らが作りあげた音楽、ブルース、ジャズやラップなどのルーツと魂を辿る旅をしながら、アフリカ音楽と黒人音楽を探究する音楽ロードムービーである。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>世界的に有名なミュージシャンとのセッションや、多くの人々との対話を通じてそれぞれの文化的な違いを超える音楽が生み出されてゆく。かつてアフリカ西端のゴレ島にある「帰らずの扉」からは、１５００万?２０００万人の黒人奴隷がアメリカへ送られ、６００万人が死んだ。別れを惜しみ、魂の嘆きを込めた彼らの音楽は、海を超え世界中に広がっていった。アトランタからニューオリンズ、ニューヨークからダカールへ。ユッスーが巡った異国の地でその音楽はジャズやゴスペルに形を変え、今なお息づいているのであった。そして、奴隷売買を象徴し、犠牲者を追悼する祖国セネガル・ゴレ島でそれらの旋律を歌う事によって、アフリカ音楽の魂に触れていくのである・・・。<br />
</p>]]>
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    <title>マルタのやさしい刺繍</title>
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    <published>2008-01-13T17:41:48Z</published>
    <updated>2009-04-16T12:37:53Z</updated>

    <summary>2008_10</summary>
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        <![CDATA[<p>夢見るパワーとは、あきらめないココロ</p>

<p>2007年アカデミー賞外国語映画賞　スイス代表<br />
スイス動員Ｎｏ．１！遅咲きの乙女たちが贈る、最高にチャーミングなハートフルストーリー。</p>]]>
        <![CDATA[<p>80歳のマルタの若かりし頃の夢は、「ランジェリーのお店をオープンさせる」こと。<br />
“夢への扉”を開く勇気があれば、人生の輝きは何度でもやってくる！</p>]]>
    </content>
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    <title>夜顔</title>
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    <published>2008-01-13T17:38:40Z</published>
    <updated>2008-11-11T11:40:10Z</updated>

    <summary>2007_04</summary>
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        <name>admin</name>
        
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        <![CDATA[<br /><a href="http://webltw24.alpha-lt.net/main/schadule.html">全国公開情報はこちらから</a><br /><p align="left"><br /></p>
<p align="left">
<a href="http://www.alcine-terran.com/yorugao/yorugao.wmv">予告編</a><br />
<a href="http://www.alcine-terran.com/bbs/cat34/post-2.html"><br /></a></p>]]>
        <![CDATA[<p><font style="font-size: 1.25em;"><b>Review/海外批評</b></font></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="yorugao_01.jpgのサムネール画像" src="http://www.alcine-terran.com/list/yorugao_01-thumb-545x116.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="116" width="545" /></span>
<p>★人生、ユーア、欲望、放蕩が、小さな泡の中で蠱惑的に、いたずらっぽく、軽やかにはじける。「夜顔」は、驚くべき欲望の力学である。?　リベラシオン<br />
★そよ風が吹くような、美しく感動的な作品。歳を重ねた監督の、映画というものに対するせつない追憶と、彼の長い人生の日常の喜びを語っている。?　プレミアマガジン  </p>
<p><font style="font-size: 1.25em;"><b>Introduction/解説</b><br /></font></p><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="yorugao_02.jpgのサムネール画像" src="http://www.alcine-terran.com/list/yorugao_02-thumb-545x116.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="116" width="545" /></span><p><font style="font-size: 1.25em;"></font> </p>
<p>―貴方もきっと持っている、忘れられない過去の秘密― </p>
<p>世界の巨匠、マノエル・ド・オリヴェイラが贈る、「秘密」と「欲望」についての考察 </p>
<p>1960 年代の衝撃作「昼顔」の登場人物たちの 38 年後― </p>
<p>今年 99 歳を迎える、長編映画監督しては世界最高齢となる、マノエル･ﾄﾞ･オリヴェイラ（「クレーヴの奥方」「家路」「永遠の語らい」）。今も尚、年に 1 本という 驚異的なペースで作品を世に贈りだしている世界が認める巨匠オリヴェイラが、ルイス・ブニュエル監督にオマージュを捧げ、カトリーヌ･ドヌーヴ主演「昼顔」の登場人物たちの 38 年後を描いた本作は、 2006 年ヴェネチア国際映画祭のアウトオブコンペ部門で初披露され、大きな話題を呼んだ。パリを舞台に、「あの日の秘密」と「人間の欲望」を巡る 2 人のウィットに富んだ駆け引きが堪能できる、熟成したワインのように優雅で味わい深い作品である。 </p>
<p>■フランスのベテラン俳優出演、パリを舞台に繰り広げられる映像美と、豪華な衣装の数々 </p>
<p>一筋縄ではいかない男アンリ・ユッソン氏を演じるのは、お馴染みミシェル・ピコリ。未亡人セヴリーヌ役には、数々のヌーヴェルバーク作品に出演してきたフランスが誇る女優ビュル・オジエ（ブニュエル監督「ブルジョワジーの秘かな愉しみ」）が扮する。衣装は、「マリー・アントワネット」で本年度アカデミー賞衣装デザイン賞を受賞した、ミレーナ・カノネロが担当。エルメス、プラダ、シャネル、セリーヌなどの上品で美しいファッションの数々も見逃せない。また、ドヴォルザーク「交響曲 8 番の演奏で始まる、冒頭のコンサートシーン、ヒロインが宿泊するホテルの様式美や、キャンドルが灯る中、優雅にそしてスリリングに繰り広げられるディナーシーンなど、オリヴェイラ監督ならではの、格調高い映像美も堪能できる。 </p>
<p><font style="font-size: 1.25em;"><b>Story/物語</b></font></p><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="yorugao_03.jpgのサムネール画像" src="http://www.alcine-terran.com/list/yorugao_03-thumb-545x109.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="109" width="545" /></span><br /><p>   </p>
<p>パリのコンサート会場で、アンリはかつての友人の妻で今は未亡人となったセヴリーヌと偶然に再会する。セヴリーヌのあとを追うアンリだが、過去を忘れたいセヴリーヌは彼から逃げまとう。やっとのことで彼女をつかまえたアンリは胸に秘めていた、過去の衝撃的な出来事の真実を打ち明けたいという口実で、無理やりディナーの約束をとりつける。 38 年前、セヴリーヌ、夫、アンリの間に何が起こったのか？アンリだけが知る、彼女の「欲望」にまつわる秘密とは？そして、アンリが彼女をディナーに誘った本当の理由は？ </p>
<p>時を経てふくらむ「秘密」への想い―　 2 人の人生が再び交差し、そしてその秘密は永遠となる・・・ </p>
<p><br />
ミシェル・ピコリ（アンリ・ユッソン）</p><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="yorugao_04.jpgのサムネール画像" src="http://www.alcine-terran.com/list/yorugao_04-thumb-545x109.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="109" width="545" /></span><p>
1925 年 12 月 27 日パリ生まれ。本名は Jacques Daniel Michel Piccoli 。父はヴァイオリニスト、母はピアニストで共にイタリア系。第二次大戦中はコレーズ県に疎開し、兵役を逃れる。その後、パリのコレージュで学び、バカロレアを取得。演劇に興味を持ち、ルネ・シモン舞台芸術コースで学ぶ。 45 年には映画にも出演。その後、バビローヌ劇場などでスタッフとして働き、 48 年にに舞台デビュー。翌年、映画にも出演を始め、端役ながら数をこなすようになる。 54 年ジャン・ルノワールが『フレンチ・カンカン』に出演させたのに続いて、 55 年はアレクサンドル・アストリュックが「不運なめぐり逢い」、 56 年はルイス・ブニュエルが「この庭での死」に起用。また時同じくして TV 映画にも次々出演を始める。ジャン＝ピエール・メルヴィルの傑作『いぬ』 (62) に続いて、『小間使の日記』 (63) で再びブニュエル作品に登場して印象を残し、ゴダールの『軽蔑』 (63) にブリジット・バルドーと主演して世界的にその名を轟かす。以来、フランスを代表する男優として目覚ましい活躍を始め、国外からのオファーも殺到し、特に「ディリンジャー死す」 (68) 、「謁見」 (71) 、『ひきしお』 (72) 、『最後の晩餐』 (73) 、「白人女に手を出すな」 (74) 、「最後の女」 (75) などでマルコ・フェッレーリ作品には欠かせない存在となる一方、クロード・ソーテの『すぎ去りし日の ... 』「はめる／狙われた獲物」 (69) 、「友情」 (74) や、ジャック・ドゥミ、フィリップ・ド・ブロカ、イヴ・ボワッセ、クロード・シャブロル、フランシス・ジロー、ジャック・ルフィロらの作品に度々出演。ブニュエル作品は『昼顔』 (67) のアンリ・ユソン役で再登場し、その後も『銀河』 (68) 、『ブルジョワジーの秘かな愉しみ』 (72) 、『自由の幻想』 (74) にそれぞれ１シーンにゲスト出演。更に彼の息子フアン・ルイス・ブニュエルの「呪われた女」 (74) に主演。オリヴェイラ作品は「 Party 」 (96) 、『家路』 (01) に続く主演で、今回は『昼顔』のユソン役を再度演じた。 <br />
また『獲物の分け前』 (67) でフランス・シネマ大賞、ベロッキオの「虚空への跳躍」 (80) でカンヌ映画祭、グラニエ＝ドフェールの「 Une etrange affaire 」 (81) でベルリン映画祭のそれぞれ最優秀男優賞を受賞。セザール賞は「 Une etrange affaire 」 (81) 、「 Le Diagonale du Fou 」 (82) 、『五月のミル』 (90) 、『美しき諍い女』 (91) で主演男優賞候補となった。なお、 91 年にオムニバスの一篇を手掛て以来、監督としても度々作品を発表している。 <br />
80 年代より舞台出演にも力を入れ、パトリス・シェロー演出《贋の侍女》 (84) 、オジエ共演／ボンディ演出《冬物語》 (88) と《ヨーン・ガブリエル・ボルクマン》 (93) 、ロバート・ウィルソン演出でデュラス作《死の病》 (97) 、ミュラ演出でギトリ作《嫉妬深い女》 (01) 、ブルック演出《 Ta main dans la mienne 》 (03) 、エンゲル演出《リア王》 (06) と話題作に主演して毎回完売となる人気を誇る。 </p><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="yorugao_05.jpgのサムネール画像" src="http://www.alcine-terran.com/list/yorugao_05-thumb-150x95.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" height="95" width="150" /></span><br /><p>ビュル･オジエ（セヴリーヌ・セルジー）<br />
1939 年 8 月 9 日パリ郊外ブローニュ＝ビヤンクール生まれ。本名 Marie-France Thielland 。 18 歳の時、浜辺で出会ったミュージシャンとの間に娘パスカル (84 年没 ) を設けた後、結結をするが、 2 年で離婚。その後、マルク 'O と出会い、彼が教えるパリのアメリカン・センターで演劇クラスを取り、 61 年彼が立ち上げた劇団の旗揚げ公演となったマリヴォー作《愛の勝利》で舞台デビュー。 63 年には劇団で知り合ったピエール・クレマンティ、ジャン＝ピエール・カルフォン、エリザベット・ヴィエネールらとカフェ・テアトルの演劇団体を発足し、サン・ジェルマン界隈を奇抜なパフォーマンスなどを繰り広げる。 66 年マルク 'O 作のミュージカル・コメディ《 Les Idoles 》に総勢で出演し、その奇抜さによって注目を集める。映画界からも注目され、ジャック・バラティエはドキュメンタリー『想い出のサンジェルマン』 (66) に舞台の模様を収め、短篇「 Voila l'ordre 」に主演させる。続いて舞台が『アイドルたち』として映画化され、本格デビュー。舞台に注目していたジャック・リヴェットは「狂気の愛」 (68) に、その作品の助監督アンドレ・テシネの「去り行くポリーナ」 (69) のヒロインに起用し、その後もモーシェ・ミズラヒの「 Les stances a Sophie 」 (70) などに次々と出演。 70 年アラン・タネールの「サラマンドル」での演技が絶賛されたのに続いて、ルイス・ブニュエルの『ブルジョワジーの秘かな愉しみ』 (72) で国際的名声を獲得する。 <br />
その後は、リヴェットの「 Out 1 」 (71) 、 『セリーヌとジュリーは舟でゆく』 (74) 、 「デュエル」 (75) 、『北の橋』 (81) 、『彼女たちの舞台』 (88) 、バーベイ・シュローダーとは「 La vallee 」 (72) 、「女主人」 (76) 、 「詐欺師たち」 (83) 、マルグリット・デュラスとは舞台でも演じた《木立の中の日々》 《アガタ》の映画版と「船舶ナイト号」 (79) 、舞台《 La musica 》などで度々組む。他にもダニエル・シュミットと『ラ・パロマ』 (74) 、『カンヌ映画通り』 (81) 、ヴェルナー・シュレーターと「 Flocons d'or 」 (76) と「 Deux 」 (02) 、アンドレ・デルヴォーと「ブレでの再会」 (71) 、ラウル・ルイスの「悪夢の破片」 (98) などに出演。 94 年『だれも私を愛さない！』の演技でロカルノ映画祭の特別賞を受賞。 2000 年『エステサロン ヴィーナス・ビューティ』での好演でセザール賞助演女優賞にノミネート。 2006 年モントリオール映画祭でこれまでの功績に対してアメリカ特別大賞が贈られた。オリヴェイラ作品は「 Mon cas 」 (85) の主演以来であるが、共演のピコリとは《冬物語》 (88) 、イプセン作《ヨーン・ガブリエル・ボルクマン》 (92) といった舞台でコンビを組んで高い評価を得ている。なお、プランション演出でベルイマン作《 S'agite et se pavane 》 (92) 、ボンディ演出でヤスミナ・レザ作《 Une piece espagnole 》 (04) といった話題作にも主演し、 07 年 10 月よりオデオン座でレジ演出《 Homme sans but 》??%]]>
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    <title>コマンダンテ</title>
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    <published>2008-01-13T17:37:27Z</published>
    <updated>2008-01-29T17:30:17Z</updated>

    <summary>2007_03</summary>
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