2010/12/3
12/11(土)より、横川シネマ(広島)にて公開決定!
広島 横川シネマにて12月11日より『nude』の上映が
決定致しました!
是非この機会にご覧ください!
■劇 場: 横川シネマ
広島 横川シネマにて12月11日より『nude』の上映が
決定致しました!
是非この機会にご覧ください!
■劇 場: 横川シネマ
12/5~10の期間中、シアターキノにご来場のお客様 連日先着5名様に渡辺奈緒子さん、みひろさんの貴重な直筆サイン入り ポストカードをプレゼント!是非この機会にご鑑賞ください!
■期 間:12/5(日)~12/10(金)
■劇 場: シアターキノ
■プレゼント:渡辺奈緒子さん、みひろさんの直筆サイン入りポストカード
■対 象:シアターキノにて期間中『nude』をご鑑賞のお客様 連日先着5名様
いよいよフィナーレをむかえる映画『nude』
応援して下さった皆様、ありがとうございました!
そこで、最終週、11月27日~12月3日にご来場頂いた皆様に
渡辺奈緒子さん、みひろさんの貴重な直筆サイン入りポストカードをプレゼント致します!!
是非この機会にご鑑賞ください!
■劇場: シネマート六本木
いよいよフィナーレをむかえる映画『nude』
応援して下さった皆様、ありがとうございました!
そこで、最終週、11月27日~12月3日にご来場頂いた皆様に
渡辺奈緒子さん、みひろさんの貴重な直筆サイン入りポストカードをプレゼント致します!!
是非この機会にご鑑賞ください!
■劇場: シネマート六本木
映画『nude』がブルーレイ&DVDで早くも発売決定! 秘蔵メイキングや、舞台挨拶の模様など30分以上の特典映像、さらに小沼雄一監督、渡辺奈緒子、みひろによる豪華オーディオコメンタリーを収録!!
●BD● nude
¥4,935(税込) ¥4,700(税抜) BIXJ-0028
【映像特典】(合計約33分) ☆メイキング(約20分)
☆舞台挨拶(約11分) ☆劇場予告編(約2分)
【音声特典】オーディオコメンタリー<小沼雄一監督、渡辺奈緒子、みひろ> 16:9[Hi-Def1080i]/音声:1. 日本語ドルビーTrueHD2.0chステレオ 2.日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ(オーディオコメンタリー)/1層
●DVD● nude
¥3,990(税込) ¥3,800(税抜) BIBJ-7986
【映像特典】(合計約33分) ☆メイキング(約20分)
☆舞台挨拶(約11分) ☆劇場予告編(約2分)
【音声特典】オーディオコメンタリー<小沼雄一監督、渡辺奈緒子、みひろ> 16:9LB/音声:1.日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ 2.日本語ドルビーデジタル2.0chステレオ(オーディオコメンタリー)/片面2層
※仕様は予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。 <2011年1月7日(金)ブルーレイ&DVD発売>
レンタルDVD同時リリース
【日時】12月4日(土)11:30の回上映前
【劇場】シアターキノ
【料金】1800円(入場整理番号付限定チケット)
※シアターキノ会員の方は会員証ご提示で1000円
【登壇者】みひろ
【チケット販売】劇場窓口での販売になります。
11/13(土)より発売開始! 詳細は下記にてご確認ください。
11/6~19の期間中、
シネマート六本木にご来場のお客様連日先着 20名様に
渡辺奈緒子さん、みひろさんの貴重な直筆サイン入り ポストカードをプレゼント!
是非この機会にご鑑賞ください!
■期 間:11/6(土)~11/19(金)
■劇場: シネマート六本木
■プレゼント:渡辺奈緒子さん、
みひろさんの直筆サイン入りポストカード
■対 象:シネマート六本木にて期間中『nude』をご鑑賞の
お客様連日先着20名様
□日時:10月23日(土) 13:05の回
□場所: シネマート新宿 スクリーン2
□タイトル:<映画『nude』女子会 トークショー>
□ゲスト(予定):小沼雄一監督、渡辺奈緒子、佐津川愛美、富田麻帆
□料金:通常料金
□内容:映画上映&トークショー(上映後にトークショーがあります)
□座席:60席(全席指定席)
□日時:10月15日(金) 19:00の回
□場所: シネマート新宿 スクリーン2
□タイトル:映画『nude』小沼雄一監督×永山たかし トークショー
□ゲスト(予定):小沼雄一監督、永山たかし
□料金:通常料金
□内容:映画上映&トークショー(上映後にトークショーがあります)
□座席:60席(全席指定席)
【日時】10月10日(日)16:00
【料金】2000円(全席指定)
【登壇者】渡辺奈緒子、みひろ、小沼雄一監督
9月20日(月)20:00より、「特別上映会&みひろ握手会」を
開催いたします。
【参加方法】
紀伊國屋書店新宿本店別館フォレストコミック売場にて、
「みひろプレミアムセット」を限定60名様に販売中です。
イベント参加を希望される方は、上記店舗にて「みひろプレミアムセット」を購入し、 セット同梱の特別映画観賞券を持参の上、シネマート新宿にご来場ください。
【みひろプレミアムセット内容】(定価:2650円)
1)コミック『nude〜AV女優みひろ誕生物語〜』第1巻(本人の直筆サイン入り)
2)みひろ生写真
3)「特別上映会&みひろ握手会」に参加できる「特別映画観賞券」
【プレミアムセット販売場所】
住所:〒163-8636 新宿区新宿3-17-7
TEL :03-3354-0131(代表)
【人数】 限定60名(定員になり次第終了)
【注意事項】
・誠に勝手ながらプレミアムセットの販売は、お一人様1セットとさせて戴きます。
・コミック『nude〜AV女優みひろ誕生物語〜』第1巻の本人直筆サイン、および生写真は1種類です。
・プレミアムセットのバラ売りは致しませんのでご了承ください。
・プレミアムセットの特別映画鑑賞券はイベント参加券も兼ねています。イベントへの参加を希望する方は、必ず特別映画鑑賞券をお持ちください。
・特別映画観賞券はイベント当日、劇場窓口にて座席指定券との引き換えが必要です。上映日当日、劇場オープンと同時にお引換え頂けます。 上映開始30分後の入場はお断りいたします。余裕を持ってお越しください。
・紀伊國屋書店新宿本店では、イベントは行いませんのでご注意ください。
【特別上映会&握手会 開催日時】
シネマート新宿 SCREEN2 住所:新宿区新宿3丁目13番3号新宿文化ビル6F・7F TEL:03-5369-2831
2010年9月20日(月)
19:45〜 開場
20:00〜 映画公開
21:45〜 握手会スタート
・あらゆる機材での撮影ならびに録音は禁止とさせていただきます。
・当日はスタッフが記録のため、撮影などを行う場合がございます。また取材による撮影が入る可能性があること予めご了承ください。
・会場内ならびに店舗内においてイベント進行上、混乱を招くものと判断された発言・行動をされた場合は退場をお願いすることがあること予めご了承ください。
・イベント開催時間ですが当日の状況によっては数時間単位で大きく変更する可能性があります。そのため当日は時間に余裕をもって参加くださるよう予めご注意の程お願いいたします。
・整理券のオークション等での転売を禁じます。発覚した場合には入場をお断りいたします。予めご了承ください。
・天変地異や不測の事態によりサイン会が中止される場合もございます。
【日時】10月17日(日)10:00
【劇場】シネマート心斎橋(アメリカ村BIGSTEP 4F)
【料金】2000円(全席指定)
【登壇者】みひろ
【チケット販売】チケットぴあでの販売になります。
①読者限定先行予約:「ぴあ関西版」綴込みハガキでご応募下さい
●締切:9月24日(木)必着
●枚数制限:おひとり様4枚まで
●当選連絡:当選者のみ10月5日(木)までに封書にてご連絡いたします。チケットの 引換え方法などはその際にご説明いたします。
②一般発売:10月9日(土)
●Pコード:556-934
詳細は劇場HPにてご確認ください。
本日、『nude』公開記念としてトークショー付試写会を実施させて頂きました。本格的に女優として活動を行うと発表した、原作者みひろと、 みひろの女優になる夢に向かって歩く姿が自分自身と重なったという渡辺奈緒子が、守りに入りがちなこんな時代に、色々なものを犠牲にしてまであえて険しい道を選んだ、女性としての生き方、そして恋愛などについてみひろとのトークが実現しました。
二人の赤裸々に本音で語る女性像や恋愛観に観客からはうなずく姿が多数見られ、満足度の高いイベントになりました。
MC:ご登壇の皆様にお一言ずつご挨拶をいただきたいと思います
●渡辺:本日はお忙しい中、来て下さりどうもありがとうございます。自分にとって初主演映画でもあるので、とても幸せに思っています。
●みひろ: 女性の方が多く来ていただいていることにとても驚いています。 どうして来てくれたのかぜひ教えてください!!
MC: 今回、AV女優役ということですが演じるにあたり大変なシーンの撮影もあったかと思います。撮影に挑むにあたり、今までとは違う役作りはされたのでしょうか?みひろさんからアドバイスをもらうこと等ありましたでしょうか?
●渡辺:初めて脚本を読んだときに、題材的に難しいなと思ったけれど、ぜひ演じてみたいと思いました。役作りとして、みひろさんを実際に観察しました!(観察していると)ちょこちょこ動いていて、みひろさん自身も「私って落ち着きがないのよ~」と言っていましたね(笑)そしてプロ意識を持っているみひろさんを見ようと思って、いつも自分が利用しているところとは別のビデオ屋に、サングラスと帽子をかけて行ってきました。のれん(ビデオ屋のAVコーナー)をくぐると、なんだかなんとも言えない男性の領域で・・。パッケージの表より裏をじっと見ていて、表より裏をよく見るんだな~という発見ができました。女性の方でのれんをくぐって行かれた方っているんですかね?
●みひろ:自分でものれんをくぐったことないですよ。サイン会の時にのれんをくぐったことはありますけど、周りにマネージャーもいたし。プライベートでは勇気がいりますね。最近、渡辺さんが役作りのためにビデオ屋のAVコーナーに行ったと聞いて、声を出して驚いてしまいました。 MC: 原作者であり、本作のモデルとなったみひろさん。本作にも描かれている通り、女優になりたい!という強い思いがあったからこそ、様々な困難や周囲の反対にもめげずに自分の夢を貫きとおしたといえますが、そもそも女優になりたいと思ったきっかけはあるのでしょうか?
●みひろ: 裸のグラビアをやっていて、(その流れで)Vシネマもやって衝撃を受けたんですね。学生の時に部活で熱中したような感覚で「これだ!」という思いが生まれました。それから“絶対に女優になるんだ”という気持ちが柱となって、5年間AVをやりました。
●MC:そういう夢があったからこそ、AVという世界でもプロ意識をもつことができて今につながるわけなんですね。 渡辺さんは台本を読んだ時に、ご自身とみひろさんが歩んできた道が重なって、涙したと聞いているのですが、具体的にはどのようなところに共感されたのでしょうか?
●渡辺:一番はやっぱり、女優になるんだという強い意志ですね。脚本を読んでよくわかったし、周りに批判をされてもぶれないのが印象的でした。私も前に役として映画でヌードになった時、周囲から「あー脱いじゃったね」など言われたりしたんですが、私自身は映画の中で必要なシーンだと思ったので抵抗なかったんです。ただ撮影を終えて、みひろさんが歩いてきた道やこれまでの体験ってすごすぎた、私と重ねるなんておこがましかったと、ちょっと反省しました。
●MC:今回AV女優を演じるにあたって、女性として気になる点が自分の恋人がいながら仕事で他の人とも性行為をしなければならない。こういったときはどのように気持ちで演じられたのでしょうか?
●渡辺:大好きな人だからこそ理解してほしいという気持ちがありますよね。自分のやりたいことと彼とのはざまでの葛藤がすごいありました。実際にみひろさんにどうだったのか聞いたくらいです。
●みひろ:撮影中は目の前のことに集中しているので、そういうことをよぎることはないのですが、終えてシャワーを浴びていると、自分の選択が本当に正しいのかわからなくなって。誰かに正しいよといってほしかったけどそういえる人もいないし。だから帰宅すると、彼の前ではいつも以上に明るくしていましたね。
●MC では、お二人の今後の夢を聞かせてください
●渡辺:役者として仕事をすることが幸せなんですね。なので、年を重ねておばあちゃんになっても、女優をやり続けたいです。そのためにも、人生経験が必要だと思って、最近一人暮らしを始めました。環境が変わると人間関係も変わって・・。役者の前にまずはひとりの女性として素敵になりたいな・・素敵女子を目指しています。 (みひろさんから「恋愛も女優さんにとっては大事だから、いっぱい恋愛もしてね!」と言われると)恋愛と仕事の両立が私はできないんですよねー・・。
●みひろ:(渡辺の両立ができないという回答を受けて)私も・・恋愛と仕事の両立ができないんですよね(苦笑)。だから映画みたいな結末になっちゃうんです。。。器用になりたい。 今まで色々な壁にぶちあたってきても、自分の気持ちを信じて進んできたけれど、今後はもっと今まで以上の壁にぶちあたると思う。偏見だったり、バッシングだったり。ただ、夢を叶えなかったら、何のためにAVをやったのかわからなくなっちゃうので、信じてきた気持ちを強く持ち続けて頑張れたらいいなと思います。
●MC:どうもありがとうございました!まだまだお話を伺いたいのですがお時間がきてしまいましたので、 最後に、これからご覧いただく皆様へ向けて渡辺奈緒子さんからメッセージを頂けますでしょうか?
●渡辺:今回主演を演じて、私一人ではこの役を演じきることはできなかったなと思います。監督、スタッフ、キャストが一つになったからこそ作品ができたと思います。良い意見も悪い意見も含めて、何かを感じてもらえる映画になればいいなと思います。ぜひ楽しんでください。
新潟:シネ・ウインド、大阪:シネマート心斎橋、
博多:KBCシネマにて舞台挨拶が決定致しました。
詳細は各劇場HPにてご確認ください。
各劇場共に、チケット販売を開始しております。
お早めにお買い求めください。
8月25日~29日にかけて行われた第35回湯布院映画祭にて
8月27日(金)に「nude」が特別上映されました。
上映前に小沼雄一監督・渡辺奈緒子の舞台挨拶を、上映後には小沼雄一監督・渡辺奈緒子・プロデューサーの永田芳弘、柴原祐一が 鑑賞後の観客とのシンポジウムに参加。
観客の方の積極的な意見が飛び交い、白熱した場となりました。
主演の渡辺奈緒子さんは 「(実在の人物を演じたことに関し)夢に向かって自分で決断したことに後悔しないという部分は共感しました。 役を演じるというより、ひろみと自分を混ぜて、一緒に役を作り上げていきました。」 (ヌードになる体当たり演技に関し)ヌードになるということより、 ひろみの心のヌードを演じる難しさがあった。 私の役者人生で重要なポイントになる作品です。この作品に出会えたことが本当に幸せです」 と語りました。 また小沼雄一監督も 「観客の方の意見を直接伺うことができて有意義な機会となった」 と観客の方の意見や質問に真摯に語る姿が印象的でした。 シンポジウムの後は、製作側と観客が一同に会するパーティーでも 小沼監督、渡辺奈緒子さんも観客と直接意見を交し合い、 深夜まで終始盛り上がりをみせた会となりました。
『nude』の9/18(土)初日舞台挨拶が決定いたしました。
【日時】9月18日(土)10:40の回上映後・13:25の回上映前
【場所】スクリーン1
【登壇者】渡辺奈緒子、佐津川愛美、永山たかし、みひろ、
小沼雄一監督
【チケット販売】 チケットぴあでの販売となります。
●お問い合わせ先 チケットの予約・購入に関する問合せ:チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111(オペレーター対応:10:00~18:00)
【チケット料金】2,000円(全席指定席)
【チケット購入枚数制限】お一人様4枚まで
※舞台挨拶及び登壇者は予定につき、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※劇場内での撮影・録音(携帯電話含む)は固くお断りいたします。 ※特別鑑賞券はご使用いただけません。何卒ご了承ください。 ※当日券の有無は直接劇場までお問合せください。
8月25日~29日にかけて行われる、今年で35回目となった日本最古の映画祭である湯布院映画祭にて本作が特別上映されることが決定致しました。本作の上映は8月27日(金)で、小沼雄一監督、渡辺奈緒子の舞台挨拶を予定しております。
1976年に旧湯布院町で始められた映画祭で、現存する映画祭の中では日本で最も古い歴史を持ち、その開催回数は30回を超えている。地方映画祭の嚆矢であり、映画館がない湯布院町で開催されるため、映画館のない町での映画祭としても知られる。この映画祭は、湯布院町のまちづくりのグループと大分市内の映画ファンのグループの交流がきっかけで始まった。全員がボランティアからなる湯布院映画祭実行委員会によって運営されている。例年、8月の第3水曜日または第4水曜日から5日間にわたって行われる。初日には前夜祭として、JR九州由布院駅の駅前広場に巨大なスクリーンを設営して、時代劇の娯楽映画等が上映される。その後は、主会場の由布市湯布院公民館でテーマ別の特集や個人特集、劇場未公開の新作映画の上映等が行われる。新作映画の上映後にはシンポジウムが開かれて、制作者と観客が作品について語り合う。また、毎夜開かれるパーティーも、制作者と観客が直接語り合う機会となる。
本作の主題歌が、プリミティヴな美しさと強さを携えた言葉とメロディを基盤に国内外を通じ多くの支持を集める、さや(Vo, Key)と植野隆司(Gr)による不定形ユニット【テニスコーツ】が歌う「バイババビンバ」に決定致しました。
『nude』主題歌 テニスコーツ「バイババビンバ」 作詞:さや、並木大典 作曲:さや、並木大典、植野隆司 majikick さや(Vo, Key)と植野隆司(Gr)による不定形ユニット。プリミティヴな美しさと強さを携えた言葉とメロディを基盤に、レコーディング/ライヴを通じてスリリングなまでに自由度に溢れ変化を恐れぬその姿勢によって国内外を通じ多くの支持を集める。これまでヨーロッパ、オーストラリア、アメリカをツアーし、2007年 Roskilde、TriptychなどのFestivalなどに出演。ディアフーフとのoneone、cancanといったユニット、二階堂和美とさやとのにかスープ&さやソース、ビル・ウェルズ(scotland)、Tape(sweden)、ローレンス・イングリッシュ(Australia)、梅田哲也らと地域/ 音楽性の枠を超えたコラボレーションを行っている。2009年はパステルズ(scotland)との共作アルバム『Two Sunsets』をdomino recordsよりリリース。設立時にKレーベルからも大きな
インスパイアを受けたという主宰レーベルmajikick(1995~)の運営など、多岐に渡る活動を自在に展開している。
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