2010/9/6
新潟・大阪・博多で舞台挨拶決定!!

新潟:シネ・ウインド、大阪:シネマート心斎橋、

博多:KBCシネマにて舞台挨拶が決定致しました。

詳細は各劇場HPにてご確認ください。

新潟 シネ・ウインド 舞台挨拶情報

大阪 シネマート心斎橋 舞台挨拶情報

博多 KBCシネマ 舞台挨拶情報

各劇場共に、チケット販売を開始しております。

お早めにお買い求めください。

2010/8/30
湯布院映画祭レポート


8月25日~29日にかけて行われた第35回湯布院映画祭にて 8月27日(金)に「nude」が特別上映されました。

上映前に小沼雄一監督・渡辺奈緒子の舞台挨拶を、上映後には小沼雄一監督・渡辺奈緒子・プロデューサーの永田芳弘、柴原祐一が 鑑賞後の観客とのシンポジウムに参加。

観客の方の積極的な意見が飛び交い、白熱した場となりました。

 

主演の渡辺奈緒子さんは 「(実在の人物を演じたことに関し)夢に向かって自分で決断したことに後悔しないという部分は共感しました。 役を演じるというより、ひろみと自分を混ぜて、一緒に役を作り上げていきました。」 (ヌードになる体当たり演技に関し)ヌードになるということより、 ひろみの心のヌードを演じる難しさがあった。 私の役者人生で重要なポイントになる作品です。この作品に出会えたことが本当に幸せです」 と語りました。 また小沼雄一監督も 「観客の方の意見を直接伺うことができて有意義な機会となった」 と観客の方の意見や質問に真摯に語る姿が印象的でした。 シンポジウムの後は、製作側と観客が一同に会するパーティーでも 小沼監督、渡辺奈緒子さんも観客と直接意見を交し合い、 深夜まで終始盛り上がりをみせた会となりました。

2010/8/28
シネマート新宿 初日舞台挨拶決定!!

『nude』の9/18(土)初日舞台挨拶が決定いたしました。

【日時】9月18日(土)10:40の回上映後・13:25の回上映前

【場所】スクリーン1

【登壇者】渡辺奈緒子、佐津川愛美、永山たかし、みひろ、

      小沼雄一監督

【チケット販売】 チケットぴあでの販売となります。

ご購入はこちらから

●お問い合わせ先 チケットの予約・購入に関する問合せ:チケットぴあインフォメーション 0570-02-9111(オペレーター対応:10:00~18:00)  

【チケット料金】2,000円(全席指定席)

【チケット購入枚数制限】お一人様4枚まで

※舞台挨拶及び登壇者は予定につき、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※劇場内での撮影・録音(携帯電話含む)は固くお断りいたします。 ※特別鑑賞券はご使用いただけません。何卒ご了承ください。 ※当日券の有無は直接劇場までお問合せください。

2010/8/11
湯布院映画祭にて特別上映が決定!!



8月25日~29日にかけて行われる、今年で35回目となった日本最古の映画祭である湯布院映画祭にて本作が特別上映されることが決定致しました。本作の上映は8月27日(金)で、小沼雄一監督、渡辺奈緒子の舞台挨拶を予定しております。

 

湯布院映画祭  

 

1976年に旧湯布院町で始められた映画祭で、現存する映画祭の中では日本で最も古い歴史を持ち、その開催回数は30回を超えている。地方映画祭の嚆矢であり、映画館がない湯布院町で開催されるため、映画館のない町での映画祭としても知られる。この映画祭は、湯布院町のまちづくりのグループと大分市内の映画ファンのグループの交流がきっかけで始まった。全員がボランティアからなる湯布院映画祭実行委員会によって運営されている。例年、8月の第3水曜日または第4水曜日から5日間にわたって行われる。初日には前夜祭として、JR九州由布院駅の駅前広場に巨大なスクリーンを設営して、時代劇の娯楽映画等が上映される。その後は、主会場の由布市湯布院公民館でテーマ別の特集や個人特集、劇場未公開の新作映画の上映等が行われる。新作映画の上映後にはシンポジウムが開かれて、制作者と観客が作品について語り合う。また、毎夜開かれるパーティーも、制作者と観客が直接語り合う機会となる。




2010/8/1
主題歌決定!!



本作の主題歌が、プリミティヴな美しさと強さを携えた言葉とメロディを基盤に国内外を通じ多くの支持を集める、さや(Vo, Key)と植野隆司(Gr)による不定形ユニット【テニスコーツ】が歌う「バイババビンバ」に決定致しました。

 

『nude』主題歌  テニスコーツ「バイババビンバ」  作詞:さや、並木大典 作曲:さや、並木大典、植野隆司 majikick さや(Vo, Key)と植野隆司(Gr)による不定形ユニット。プリミティヴな美しさと強さを携えた言葉とメロディを基盤に、レコーディング/ライヴを通じてスリリングなまでに自由度に溢れ変化を恐れぬその姿勢によって国内外を通じ多くの支持を集める。これまでヨーロッパ、オーストラリア、アメリカをツアーし、2007年 Roskilde、TriptychなどのFestivalなどに出演。ディアフーフとのoneone、cancanといったユニット、二階堂和美とさやとのにかスープ&さやソース、ビル・ウェルズ(scotland)、Tape(sweden)、ローレンス・イングリッシュ(Australia)、梅田哲也らと地域/ 音楽性の枠を超えたコラボレーションを行っている。2009年はパステルズ(scotland)との共作アルバム『Two Sunsets』をdomino recordsよりリリース。設立時にKレーベルからも大きな インスパイアを受けたという主宰レーベルmajikick(1995~)の運営など、多岐に渡る活動を自在に展開している。




2010/7/13
公式サイトオープン



公式サイトオープンしました。